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こんなサイトあります。

名ずけ無料


赤ちゃんの名前を決める。名前は一生ものなので、この名ずけの決断には迷う方が数多くおられます。そんな方々の名ずけのお手伝いをさせてもらいたいと当サイトを作成いたしました。



当サイトの名前データベースから、「ある漢字が含まれる名前」「ひらがなの読みから名前となる漢字を探す」「ある画数の漢字が使われている名前」など簡単に検索できるようになっております。



また、「苗字」と「名」(名前候補)から五格による簡単姓名判断もできます。



姓名判断以外にも陰陽五行説・言霊(ことだま)などによる名前判断もありますが、あまり懲り過ぎ、すべて良い名前で100点の名前を探そうとして失敗する事(私は実際にはまりました)がない様に簡単な姓名判断のみにしぼってサイト作成しております。



名前を探すだけでなく、漢字をランダムに発生させて、名ずけ候補を創作する機能もありますので、今までにない名前との出会いがあるかもしれません!



サイトはすべて無料で使えます。どんどん活用して、赤ちゃんにぴったりの名前が見つかることを願っております。

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五格の意味を知る前に、姓名判断の意味から見ていきましょう。


姓名判断とは・・・

人の苗字と名からその人の性格や人生の

趨勢・適職・恋愛の傾向・結婚運・家庭運などや、

かかりやすい病気など、

一般に運勢として総称される事柄について

解釈を与える占いの手法の一つ

という説明が出来ます。


この説明を見て気づいたんですが、

やっぱり姓名判断は、占いの範囲に入ってしまうんですね。

普遍的にあるものではなくて、

人が作って意味を付け加えたものと考えていいのでしょう。


なら占いの定義的なものは・・・

占い鑑定する人を、

占い師、鑑定師、卜者(ぼくしゃ)、易者(えきしゃ)などと呼ぶ。

お客からは先生と呼ばれることが多数。

また「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と昔から言われるように、

占いは他の業界と違い、必ずしも当たらなくても通用する面もあることから、

取りっぱぐれのない職種という意味で、

占いを裏(外れ)が無いという意味で

「裏無い」と軽蔑の意味を込めて書く場合もある。


これが占いの定義的なもの、

当たっても当たらなくてもいいのかー

なぜなら、

「占いは独自の理論と個人の経験で構成されており、

統計や統計学、科学としての研究からは由来してはおらず

まったく異なるものである。」

統計ではなくて、独自理論!?


ならば、何でよく当たる鑑定士がいるの?

企業がする占いは?

個人の占いは?


考え方をはっきり明確にしてから、占ってもらうほうが、

納得できそうですよ。


流行やブームで、何でも簡単に受け入れても、

無駄な時間と労力を使うことになりかねないですね。


また、依存症になる人もいるそうです。

占い依存症(うらないいそんしょう、うらないいぞんしょう)は、
短い期間に何度も占いを繰り返し、
その繰り返しから抜け出せない状態。
有料の占いを繰り返す場合は、そのために多額の借金をしたり、
占いの料金を踏み倒して占い師(占い会社)との間に
トラブルを起こす例もある

占いを信じるがあまり、

その結果に執着してしまう。

原因はこのように、言われています。

料・無料を問わず、占い(または占い師)から自分にとって
都合の良い結果(または心地良い内容)を聞くことで
精神の安定を図ろうとすることが原因の一つと考えられている。



それとは別に、

誕生した生年月日・時間や、

生まれた場所の要素も加えることによって、

その人の生来の性質、傾向、人生の流れなどを占う。

こういった占いを命と呼びます。

例えば、

四柱推命(子平命理|八字)
星座占い(西洋占星術を簡略化したもの)
占星術
西洋占星術(ホロスコープ)
六星占術(細木数子)
動物占い(四柱推命を簡略化したもの)
誕生日占い


イロイロありますね~。

聞いたことないものもありますね。


いくつしってました?

赤ちゃんの名前に姓名判断を考えるのもいいですが、

命もいいかもしれません。

なんせ、ご自身が信じたもの1つで占ってものいましょう。


姓名判断での画数の意味は

次のように、吉と凶をわけることが出来ます。

大吉の画数
16.23.32.

吉の画数1.3.5.6.7.8.11.13.15.17.18.21.24.25.29.31.33.35.37.39.41.45.47.48.51.52.

半吉の画数
27.30.34.36.38.40.42.43.44.49.53

凶の画数
2.4.9.10.12.14.19.20.22.26.28.46.50.54.55

この数字に五格(天格、人格、地格、外格、総格)

で計算された数値を当てはめることによって、

五格判断での画数の意味が出てきます。



姓名判断の説明をウィキペディアではこのように

記載されています。

吉凶数

一般的には1から81までの画数から選択するが、

強い数ばかりを選んでも逆に凶意を強めることになってしまうので注意が必要である。

鑑定家に頼む際も判断する人の学識や人格なども加味されるので、卓越した鑑定家が扱えばその人の道標になるが適当に決められると凶器にもなりうるから鑑定家を選択の際にも十分注意が必要である。

鑑定の基本として、奇数は原則として吉数、偶数は原則として凶数と考えてよいであろう(但し、上述からも明らかであるが例外も数多い。あくまでも考え方の指針である)。そして、各々の数に固有の意味がある。各部分の姓名の画数から被鑑定者の性格や考え方を調べた上で総合的な解釈、あるいは人生の進むべき方向性の示唆をするのが一般的であるが、ここは鑑定者の腕の見せ所である。

なお、流派によっては女性には逆に凶数となる場合もある。

画数計算

画数の計算にはいくつかの方法がある。康煕字典を基準とした、旧字体の画数で計算する流派と、現行の新字体の画数で計算する流派がある。また、部首を本字に直して計算する場合があり、旧字体派の場合はこの方法をとることが多い。たとえば「洋」は9画だが、さんずいは本字に直すと水であるため4画と計算し、合計10画とする。くさかんむりのように、3画派、4画派、6画派がそれぞれ地位を持っているものもある。また、「澤・沢」のように両方が使われている場合や、「佐々木」の々のように同じ字が続く場合はどうするかについても流派によって異なる。

漢字だけではなく、ひらがなでも実際に手で書く画数とは異なる画数で計算する場合もある(「ち」を3画など)。

-以上-


これを読んでまず最初に思うことは、

何を信じて姓名判断をすればよいか、

人や流派などによって姓名判断の結果が変わるのであれば、

まず、それを決めることがかなり重要なことであると、

思うようになってきました。


画数の数え方が変われば、

姓名判断の鑑定結果もかわるでしょうし、

流派は変われば、同じ画数でも結果が変わる・・・・

名づけって信じる事がすべてなんでしょうか?

なんて思ったりもします。

じゃああ、流派ってどういった意味があるのでしょうか?


同じくウィキペディアより、

流派

流派とは、能(猿楽)、狂言、日本舞踊、棒の手、華道(生け花)、茶道(茶の湯)、 煎茶道、包丁式、有職故実、衣紋道、雅楽、書道、日本画、剣術・抜刀術・薙刀術・弓術・砲術・軍学(兵法)などの日本武術などの芸道や日本酒造りなどの分野において、ひとつの体系化された技を継承する集団を指し、開祖の家元・宗家とその門弟により継承される。日本武術以外の芸道の流派では、開祖の家系により、家元の宗家の地位を世襲する一子相伝(全伝)の流派継承と門人への流派免許を与える家元制がとられている。日本武術では柳生氏など家元制もあるが、おおむね最もその道に長け人物ともに申し分ない高弟の中から免許皆伝者を選びを継承される。


姓名判断がこの文書にはでてこないですが、

簡単に言えば、

「体系化された技を継承する」というところから、

その鑑定士なりの考え方が固まっていれば、

それが流派となり、姓名判断においては、

画数の数え方、五格の意味、吉凶数の区分・・・

などが、はっきりしていればいいのでしょうか?



では、占い師(鑑定士)とはどういった人のことを

いうのでしょうか?



同じくウィキペディアより、

占いを鑑定する人を、占い師、占い鑑定師、卜者(ぼくしゃ)、易者(えきしゃ)などと呼ぶ。また、場合によって、「手相家」、「気学家」、「人相家」などとも呼ばれる。客からは先生と呼ばれることが多い。また「当たるも八卦、当たらぬも八卦」と昔から言われるように、占いは他の業界と違い、必ずしも当たらなくても通用する面もあることから、取りっぱぐれのない職種という意味で、占いを裏(外れ)が無いという意味で「裏無い」と軽蔑の意味を込めて書く場合もある。

-以上-

うーん確かに「当たるも八卦、当たらぬも八卦」

聞いたことありますね。

そんな言葉で済ましてほしくないですけど、

・・・・



やはり自分自身を信じて、(自分流派で!)

名づけすることが1番ではないでしょうか?・・・


2008年の子供の名前ランキングは以下の通り、

【男の子】
1位:大翔(ひろと)
2位:蓮(れん)
3位:悠斗(ゆうと)
4位:悠人(ゆうと)
5位:優斗(ゆうと)

【女の子】
1位:葵(あおい)
2位:結衣(ゆい)
3位:陽菜(ひな)
4位:凛(りん)
5位:結愛(ゆあ)

うーん、そういえば周りに、この名前いてるってひともいるでしょう。

また、全くいない人もいるでしょう。

1位といっても数百人から数千人のなかに一人いるかどうかの

確率だとおもいますので、全くいなくても不思議ではないです。


企業が行ったアンケートを元にランキング形式で発表してるんでしょうけど

これって、アンケートする対象の人がどのようかはわかりませんが、

かなり結果が変わってくると思います。


役所の名前登録した集計結果を発表してくれたら、

本当にその年に多かった名前がわかるのでしょうけど、

そういったものではないと、認識してみることは

おぼえておきましょう!!



名前をつけるうえで、もっとも大切なことは、

両親がその名前(名ずけ)を気に入っているかということです。

長い年月子供は両親のもとにいます。

気に入っていなければ、ずっとその名前を呼び続けるのですから、

気持ちよく呼ぶことが、できなくなるかもしれません。

そして、愛情の注ぎ具合もかわる場合があるかもしれません。


ですから自信を持ってわが子に贈る名前を考えてあげてください。

そして、ご自身で名づけされることをお進めします。


有料なサイトや鑑定士に名づけをしても、

気に入らばければ、正直無駄な投資になります。

可能性は十分あると思います。


一生懸命考えた名前なら

子供への思いが必ず伝わると思います。


画数の考え方は、辞書によっても違いますので、

また名づけの鑑定士の流派でも変わってきます。

まず、この辺を整理して、矛盾を指摘しても、

なにも変わりませんので・・・

まず、

画数名づけは辞典や名づけ鑑定士を絞って考えることをおすすめします。


なぜなら、同じ名前でもある姓名判断ではマル。ある姓名判断ではバツ。

という現象に遭遇するため、ママパパが混乱してしまうからです。


何も有名な鑑定士が常に優れた名前を付けれるとは限りませんし。

無料サイトが悪いってこともないかと思います。


子の健やかな成長と幸せを願いながら、

赤ちゃんのイメージにもぴったりな命名をするため、

ああでもない、こうでもないと、

考えを巡らすのはとても楽しく、嬉しいことなのですが、

あまり画数や姓名判断にこだわりすぎて、

むずかしいと思っている人も少なくないようです。


なぜでしょう。

どうやって名ずけすればいいのか?


例えば、名ずけの候補がたくさんあって決まらない。

両親や、親戚に言われたことが縛りになり、

その条件がクリアできない。

名前は一生ものだと思います。


なので、非常に重要な行為と判断して、

なかなか名づけの決断がつかないこともあると思います。

楽しいはずの命名ですがこうなったらつらい以外のなにものでもありません。

自分の子供の名前ですから、人の意見や本などの情報に流されず、

自分が良いと思った名前を信じて名づけすること自体は、

子供の為にも、是非やってもらいたいことです。


ヤフーの知恵袋を見てみると

名ずけの相談はたくさんあります、

こんなやり取りがありました。


子供の名前を決める際に、姓名判断を利用されましたか?

姓名判断について、分からない事があるので教えて下さい。

・名前のひびきとか、主人の名前の1文字を使って・・・などの注文は出来るのでしょうか?
・それとも、こちらで幾つかの名前を考えて、その中から決めていただくのでしょうか?
・ネットでも有料で判断してくれる所もありますが、代金はいくらくらいが妥当でしょうか。


姓名判断などには翻弄されたくないと思い
見てもらうことなど ぜんぜん考えませんでした。

うちは、生まれてきた子供の顔を見てから、
夫婦で同意した名前に決めました。

姓名判断て日本人はお好きなようですね・・・
あまりキバツな名前にするのは どうかと思いますが
親が「つけたい」と思った名前にしてあげたほうが
子供は喜ぶんじゃないでしょうか??



このように、名前を決めてらっしゃる方が、

ベストアンサーになってたりします。


名づけにあまりはまりすぎる事は注意しましょう。


あまりの、名づけのこり具合に、

自分自身の健康や大きな時間を失うようなことがあれば、本末転倒。

楽しく名づけすることを心がけましょう!


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